
お馴染み『ブロンコビリー』の新鮮サラダバーが40年ぶりに刷新。
2026年4月1日(水)より「ブロンコビュッフェ」として全店舗で提供されています。
ブロンコビリーの新名物「ブロンコビュッフェ」とは?

1978年に名古屋市北区で誕生。
現在は中村区に本社を構えながら、関東や関西でも好評を博しているステーキ&ハンバーグレストラン。
看板メニュー「炭焼きがんこハンバーグ」はビーフ100%の旨味・粗挽き食感がたまらない逸品。

※画像はイメージ
あわせて味わいたい新鮮サラダの数々。
これまでも野菜だけにとどまらず、デリ、フルーツ、スイーツを揃えてきましたが、より多彩な料理を自由に楽しめる新スタイルとして「ブロンコビュッフェ」へとリニューアル。

注目は「炭火炙り 焼き芋」と「スパイス研究所 カリー」。
こちらはディナータイム[16:00以降]のみの提供で、一定期間での内容変更が予定されているのでご注意ください。
焼き芋、カリーを味わってみました!

「炭火炙り焼き芋」は肉類を豪快に焼き上げている炭焼き台を活用。
甘みを最大限引き出す焼き方を研究。
野菜類というよりも、食後の和スイーツとして提供されているそう。

食感を残しながらもねっとりとろけるような舌触り。
さつまいも本来の素朴で優しい甘みが広がっていきます。
珈琲ゼリーのとなりにあるクリームや、マルドン塩を少し合わせて甘みを引き立たせるのもおすすめ。

「スパイス研究所 カリー」も研究を重ねた自社開発。
第1弾としてジンジャー×カルダモンのカリーを提供しています。

スープカレーのようにサラッとした質感。
辛さは控えめで生姜とカルダモンなどの豊かな風味に加えて、マッシュルームとカリフラワーの食感・香りも楽しむことができます。
ここで注意しておきたいのがご飯の存在。
ご飯はおかわり不可となっているので、カリーをしっかり味わいたい方は普段は並盛りの方も大盛りで注文すると良いかもしれません。
ドリンクバーもリニューアル

※画像はイメージ
ドリンクバーはプレミアムドリンクバーとして進化。
レモン、ミント、オレンジ、パイナップルの入った「デトックスウォーター」、自家製レモネードを入れると色が変わる「バタフライピー」、食事にも合うスッキリとした味わいの「台湾茶(ジャスミン)」などを揃えます。

ブロンコビュッフェ、プレミアムドリンクバーのメニューは以下のとおり。
内容:食べ放題「ブロンコビュッフェ」、大かまどごはん、たまごスープ
●こだわりのパンセット(単品メニュー+¥946)
内容:食べ放題「ブロンコビュッフェ」、こだわりのパン、たまごスープ
●サラダビュッフェセット(単品メニュー+¥858)
内容:食べ放題「ブロンコビュッフェ」、たまごスープ
●プレミアムドリンクバー&ジェラートバー(食事とセット:¥418/単品価格:¥605)
●プレミアムドリンクバー(食事とセット:¥330/単品価格:¥473)
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※記事中は税込表記
※ラインナップ・価格は2026年4月時点のものです
新たな魅力も加わったブロンコビリーのブロンコビュッフェをぜひ体感してみてくださいね。
| 料金 | ¥2,000~¥3,500程度
※記事中は税込表記 |
|---|---|
| 公式サイト | ブロンコビリー |

